僕は昔、お金の管理が苦手でした。
クレジットカードを使いすぎて親にお金を借りたこともありますし、紙の家計簿も続きませんでした。
そんな僕が今は総資産319万円を管理できるようになりました。
その中で大きかったのが、マネーフォワードの存在です。
この記事では、僕がなぜ今もマネーフォワードを使い続けているのかを正直に紹介します。
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4. 目次
- 昔の僕はお金の管理ができなかった
- マネーフォワードを使い始めたきっかけ
- 僕が使い続ける理由
- 逆に気になる点
- マネーフォワードが向いている人
- まとめ
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5. 記事本文
昔の僕はお金の管理ができなかった
今だから言えますが、僕は昔から家計管理が得意ではありませんでした。
給料が入る。
クレジットカードを使う。
気付いたらお金が減っている。
そんな生活でした。
紙の家計簿も何度か挑戦しましたが、続きませんでした。
そして何にお金を使っているか分からなくなっていました。
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マネーフォワードを使い始めたきっかけ
資産形成を始めようと思った時に気付いたことがあります。
それは、
自分のお金の流れを知らない
ということでした。
投資をする前に、まず家計を把握しないといけないと思ったんです。
そこで使い始めたのがマネーフォワードでした。
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理由① お金の流れが見える
一番大きいのはこれです。
以前は、
- いくら使ったか
- 何に使ったか
- いくら残るか
が分かりませんでした。
でも今は確認できます。
見えるだけで行動が変わりました。
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理由② 資産管理が楽
今の僕は、
- 銀行口座
- NISA
- クレジットカード
などを管理しています。
以前なら全部確認するのが面倒でした。
マネーフォワードを使うようになってからは、まとめて確認できるので楽になりました。
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理由③ 家計管理が続く
僕は紙の家計簿が続きませんでした。
毎日記録するのが面倒だったからです。
でもマネーフォワードは自動で反映されるものが多いので続いています。
家計管理は完璧さより継続だと思っています。
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理由④ 固定費の見直しができた
家計を見える化すると無駄も見えてきます。
実際に僕も、
- サブスク
- 携帯代
- 支出全般
を見直すきっかけになりました。
楽天モバイルへ乗り換えたのもその一つです。
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逆に気になる点
もちろん完璧ではありません。
銀行やサービスによっては連携状況を確認する必要があります。
また、有料プランをどう考えるかは人によって違うと思います。
ただ僕の場合は、
家計管理を続けられる価値の方が大きいと感じています。
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マネーフォワードが向いている人
僕が向いていると思うのは、
- 貯金できない人
- 家計簿が続かない人
- 資産形成を始めたい人
- お金の流れを把握したい人
です。
逆に、自分で細かく管理するのが苦にならない人は無理に使う必要はないと思います。
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6. まとめ
僕がマネーフォワードを使い続ける理由は、
- お金の流れが見える
- 資産管理が楽
- 家計管理が続く
- 固定費を見直せる
からです。
昔の僕はお金の管理ができませんでした。
でも今は総資産319万円まで増やすことができました。
その過程で、
「まずは現状を知ることが大切」
だと実感しています。
もし今、お金が貯まらないと悩んでいるなら、最初の一歩として家計の見える化から始めるのも良いかもしれません。

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